第7回日本心臓血管3次元モデル研究会セミナー
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第7回日本心臓血管3次元モデル研究会セミナー
期 間  : 平成28年12月16日(金)午後18時~21時
場 所  :サンケイカンファレンス 「601」
(〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2丁目5−2 新 サンケイビル 6 階)


内 容  :テーマ 北米放射線学会(RSNA)の動向と3Dモデル臨床研究報告

           開会のあいさつ


1.世界の学術報告から学ぶ(20分)
『心臓血管3次元モデル文献レビュー』
   講師 愛媛大学医学部放射線医学講座 倉田 聖先生


         コーヒーブレイク(20分)


2.基礎から学べるモデルづくり

『冠動脈CTAにおける3Dプリンターの精度と臨床的有用性』(20分)

  講師 桜橋渡辺病院 放射線科 診療支援部 川村 克年先生


『Multi-physics modelingによる軟部組織と石灰化病変の再現』(20分)
    講師 関西労災病院心臓血管外科 白川 岳先生


『3DプリンティングをACHD診療にどう活かすか?』(20分)

​ 講師 岡山大学医学部循環器内科 三好 享先生

 

『TAVI術前の3Dモデル活用の有効性について』(20分)
    講師 大阪市立大学大学院医学研究科循環器内科 水谷 一輝先生 


3.RSNA学会報告

​『北米放射線学会(RSNA2016)の学会報告(3Dモデルに関する)』(20分)
  講師 愛媛大学医学部放射線医学講座 倉田 聖先生


4.J3D事業報告

  会計報告と運営について

  桜橋渡辺病院画像診断科・放射線科 小山靖史先生


            閉会のあいさつ

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